世界基準のサポートライン・レジスタンスライン・トレンドラインを自動描画するMT4インジケーター『トレンドラインPro』の公式サイトです。



トレンドラインPro』開発者のMr.インジケーターと申します。


こちらのページは、『ライントレード』習得コンテンツを兼ねた作りをしており、
皆様の『ライントレード』に関する疑問を解決に導く、多くの内容を含んでおります。


ぜひ、最後までお目通しいただき、『ライントレード』習得にお役立てください。

 

まず、皆様には、『ライントレード』というものが、トレードに必須な要素である事、
そして、どれほどに重要であるのかをご説明させていただきます。


ちなみに、『ライントレード』とは、
チャート上に『サポートライン』・『レジスタンスライン』・『トレンドライン』などを引き、
『ライン』に対する値動きを確認しながら、
エントリーポイントや決済ポイントを決めることです。


ただ、それは表面的な意味合いであり、
そうした理解だけでは『ライントレード』で結果を出すことはできません。


そうした事から、多くの方は、
結果に繋げられない『ライントレード』が非常に難しいものであると思い込み、
すぐに『ライントレード』を諦めてしまいます。


現に、『ライントレード』は敷居の高い手法であるとの認識をされており、
多くの方は、『ライントレード』を習得することを避けて、
簡単にチャートに設置できる、ストキャスティクスやMACDなどのインジケーターを使い、
何とか相場予測を試みている様です。


実は、多くの方が当たり前のように使っているインジケーターは、
ほぼ全てにおいて、有効性が高くはないといえます。


ストキャスティクスやMACDに始まり、その他有名、無名に限らず、
ほとんどのインジケーターは、時間足やパラメーターを変更するだけで判断基準が変わる、
非常に主観的なトレードに陥りやすいもの
なのです。


では、なぜ、主観的なトレードではいけないのでしょうか?


難しいと敬遠されがちな『ライントレード』は、それとは違うのでしょうか?


そもそも、『ライントレード』の本当の意味合いとは?


以降で、それらの回答となるご説明をいたしましょう。


そもそも、なぜ『ライントレード』が、そんなに重要なのでしょうか?


『ライントレード』の重要性をご理解いただく為に、
まずは、相場の原理原則からご説明いたします。


できる限り簡単にご説明いたしております。
ぜひ、お付き合いください。


相場とは、“人”により売買が行われて、
需要と供給のバランスの上で値動きが作られているものです。


その値動きには、自然の摂理と同じく無限ともいえる事象が影響しており、
全ての上げ下げを予測することは不可能に近いですが、
そこに法則性が生まれるとしたら、“人”が作る相場だからこそ、
人の意識が集中するところに他ありません。


つまり、人間心理が反映されている値動きは“多数決”に本質があるため、
“多数決”の意識がどこに集まるかを知った上でトレードすることが有効だといえます。


では、”多数決”の意識がどこに最も集まりやすいのでしょうか。


より多くの者が判断材料としているもの。


それは、ストキャスティクスやMACDなどの特定のインジケーターではありません。


答えは、『チャートそのもの』であり、『値動きのそれ自体』で、
間違いなく、誰もが目にしている情報がそこにはあります。

 

その『チャートそのもの』を読み解くには、
世界中のトレーダーが基礎理論として共通認識している、
最も古く、最も有名な『ダウ理論』を知る事が近道
となります。


そして、その『ダウ理論』に基いている、
最も単純でありながら、最も有効であるテクニカルツールが『ライン』なのです。


『ライン』は、『チャートそのもの』から読み取れるサインを、
より視覚的にわかりやすくするためのツール
であり、
『ダウ理論』と同等に世界中のトレーダーが強く意識しています。


つまり、『ライン』を使ったトレードを行うという事は、
世界中のトレーダーと同じ判断基準を持ったという事で、
“多数決”の意識がどこに集まるか、自分も把握しやすいという事
になります。


さらに、『ライン』を引く判断基準はどの時間足で見ても同じであるため、
各々が好むどの時間足を見ても、判断基準が同じ箇所に存在しやすく、
世界中のトレーダーの多くの意識が同じ箇所に集まりやすいといえます。


トレンドラインPro トレンドラインPro


いかがでしょう。


『ライントレード』がなぜ有効性が高いのか、
そして、どこを強く意識して『ライントレード』を行えば良いのか、
少しずつ輪郭が見えてきているかと思います。


ちなみに、今回、冒頭でもご案内した『トレンドラインPro』は、
そうした
基礎理論に忠実に従った『ライン』を、
高精度で自動描画するMT4専用インジケーターであり、
『チャートそのもの』を読み解くための強力なアシストツールなのです。


世界中のトレーダーが基礎理論として認識している、『ダウ理論』の熟知は必須です。


以下には、世界中のトレーダーが相場の基礎だと重視している『ダウ理論』を、
出来る限り短く読みやすくまとめています。


まずは、『チャートそのもの』から情報を読み取れる様になる為に、
『ダウ理論』から理解する事をおすすめいたします。


まだトレード経験の浅い方には、少し難しく感じる可能性もありますので、
最初は読み飛ばしても構いません。


_どちらにしても、“本当の意味で”理解できてくるのは、
トレード経験を積みながら徐々にと思いますので、特に焦る必要はありません。


ただ、こうした基礎が存在することだけは常に強く意識しておいてください。

 

『ダウ理論』を知り、『チャートそのもの』を読み解く事は、
『ライントレード』を行う上でもとても重要な事です。


では、『ダウ理論』の説明に入りましょう。

ダウ理論(Dow Theory)


『ダウ理論』とは、世界が共通認識として持っている最も古く、最も有名なテクニカル理論です。


広い意味でテクニカル分析とされているものの多くが、
何らかの形で『ダウ理論』に由来していることから、
この理論こそ
テクニカル分析の元祖と考えられています。


では、『ダウ理論』を提唱したチャールズ・ヘンリー・ダウのプロフィールをご紹介しましょう。


【ダウ理論提唱者・プロフィール】
トレンドラインProチャールズ・ヘンリー・ダウ(Charles Henry Dow)
1851年11月6日‐1902年12月4日

1882年、 
エドワード・ジョーンズ、チャールズ・バーグストレッサーと共にダウジョーンズ社を設立。
1889年、
ウォールストリートジャーナルを発行。
1896年、社説にて平均株価の概念を用いて株式市場の動向を解説。

その社説を基に、ウィリアム・P・ハミルトン、R・レアが発展させたものが
『ダウ理論』である。

『ダウ理論』は、株式市場の全体像を市場平均によって把握し、
“主要トレンド”を見極めて、市場が“大局”の中でどういう局面にあるのかを見極めよう
という趣旨
のもので、株式市場の予測やトレードに応用する目的はなかった。
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以下では、一通り『ダウ理論』に関して説明していますが、
100年以上前の理論であるため、時代背景と共に内容を把握していただき、
ご自身のトレードに柔軟に取り入れていただく必要があります。

時代背景
1848年 カリフォルニア・ゴールドラッシュ。
1851年 チャールズ・ヘンリー・ダウが誕生。
1860年 西部開拓時代。
1869年 アメリカ合衆国の中西部と西海岸とを結ぶ大陸横断鉄道が開通。
この頃、工業生産が盛んになると共に製品を輸送するための鉄道が整備された時期で、
工業生産の好調・不振は即座に鉄道業の経営に影響した。

ダウ平均株価 ‥現在は工業株30種平均。
・12種類の工業株平均(生産)。
・20種類の鉄道株平均(物流)当時の鉄道会社は金融も行なっていた。
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では、ダウ理論について説明していきましょう。
ダウ理論は、6つの基本法則から成り立っており、+α条件としての7番目も加えて記載いたしました。


『ダウ理論』の基本法則 6つ+α
①平均(ダウ平均株価)はすべての事象を織り込む
②トレンドには3種類ある
③主要トレンドは3段階からなる
④平均(ダウ平均株価)は相互に確認されなければならない
⑤トレンドは出来高でも確認されなければならない
⑥トレンドは転換の明白なシグナルが出るまで継続する
+
⑦終値の利用

では、1つずつ見ていきましょう。

①平均(ダウ平均株価)はすべての事象を織り込む

市場価格はあらゆるファンダメンタルズ(経済の基礎的条件)の反映されたものであり、
企業の業績や政府が発表する指標発表、地震やその他災害といったマーケットが予測不可能な事象、
それらに反応する投資家心理までが、需要と供給のバランスとして、
全てが直ちに市場価格に織り込まれ吸収されているという考えです。


※全ての事象が織り込まれるチャートを分析する事は有効であるといえます。

②トレンドには3種類ある
テクニカル分析の前提:価格はトレンドを形成するという前提ありきで全ては成り立つ。
★トレンドの定義
上げトレンド定義:連続する高値更新と安値切り上げ
下げトレンド定義:連続する安値更新と高値切り下げ

上記の『トレンドの定義』に関しては、『チャートそのもの』から読み取れる情報として、
 世界中のトレーダーが意識している最も重要な情報であり、
 これだけで、トレンドの発生・継続・反転を確認することができます。

上昇トレンド

下降トレンド

『ダウ理論』では、価格変動の分析において市場動向(トレンド)を重視し、
そのトレンドを以下の3つに分類している。

主要トレンド:(primary trend・長期トレンド)1年~数年のサイクル。
二次トレンド:(secondary trend・訂正中勢トレンド)3週間~3ヶ月のサイクル。
小トレンド:(minor trend・短期トレンド)3週間未満のサイクル。
さらに小さい、日々の変動:(Daily fluctuation)もある。



例として、赤線の1、2、3、4を結んだものが“主要トレンド”。
黄色枠2から3にかけての下げは、主要トレンドの調整局面である“二次トレンド”。
二次トレンドは、さらにAとBとCの3波に分かれ、
Bは二次トレンドの調整局面である“小トレンド”です。

これらのトレンドは互いに独立しているのではなく、
二次トレンドは主要トレンドの調整局面であり、
小トレンドは二次トレンドの調整局面
として捉えられます。

彼は、3つのトレンドを海の潮・波・波紋になぞって、
主要トレンドを潮、二次トレンドを波、小トレンドを波紋のようなものだとし、
断続的に打ち寄せる波の最高到達点を杭で測定することで、
潮の方向の測定が可能となると説明しています。
③“主要トレンド”は3段階からなる 第1段階:先行期
市場価格が下落し多くの投資家が悲観的な状況の中、
全ての悪材料は織り込み済みと判断した少数の先行型の投資家が“底値買い”をする時期で、
相場は動意づくがあまり動きません。
第2段階:追随期
市場価格の上昇を見て多くの投資家が追随して買いを入れる時期で、
相場は上昇局面にあります。
第3階階:利食い期
長期トレンド形成の最終段階として、新聞の見出しが大きくなり、
一般から参加者が増えて出来高が急増するが、
第1段階で買いを入れた投資家は逆に利益を確定する時期
で、
相場は第2段階に比べて上昇する値幅は小さくなっています。

ウォール街の格言にも、こちらを表現したものがあります。
「相場は悲観の中に生まれ、懐疑の中で育ち、楽観の中で成熟し、幸福感の中で消えていく」
④平均(ダウ平均株価)は相互に確認されなければならない
『ダウ理論』は、基本原則として大部分の株式は一緒に動くということに注目したもので、
株価の動きを歴史的に説明することを目的として、
12のブルーチップ(優良株式銘柄)からなる工業株平均と20の鉄道株からなる
鉄道株平均の2つの指数を作成しています。

一種の株価平均では誤りに陥りやすいという観点から、2つのダウ平均による確認を必要とし、
直近において両者でシグナルが発生している場合のみトレンドとして捉えるべきであり、
且つ可能な限り同時期に近ければ確定的
としています。

景気が良ければ、ものが売れるので生産が活発になり、流通が増えて運輸株も工業株も上昇し、
景気が悪ければ、逆に鉄道株も工業株も下落します。


※現在に日本に照らし合わせると、日経225平均株価とTOPIXでしょう。
⑤トレンドは出来高でも確認されなければならない
トレンド発生の確認手段として出来高の推移を重視しており、
株価が主要トレンドの方向に動くにつれて出来高が増大、
訂正トレンドにあっても同様の傾向が見られます。


上昇局面においては値上がり時に出来高が増加し値下がり時には出来高が減少、
下降局面においては値下がり時に出来高が増加し値上がり時には出来高が減少、

主要トレンドに従って取引する投資家が多数派であり、
二次トレンドや小トレンドで利益を得ようとする投資家は少数派であるとして
出来高の多少に反映するとしています。

意図的に価格が操作されている場合などには出来高が少なく、
仕掛けや騙しを見極める手段としても有効です。

※FXにおいては、クリック365や大証FXなどの取引所取引では出来高がわかりますが、
 店頭取引では出来高を確認することが出来ません。
⑥トレンドは転換の明白なシグナルが出るまで継続する

運動中のトレンドは、
反転する可能性より継続する可能性が高く、反転するまで継続するため、
多くの投資家はトレンドに従った売買によって利益を得るのであり、
トレンドに逆らった売買では利益を得るのは難しいと言えます。


長期トレンドの反転は、二つの平均がともに反転を示したときにしか起こらず、
いったんトレンドが確認されればついて行かざるを得ないとしています。


トレンドは、明確に『転換シグナル』が現れるまで継続し続けるとされ、
明白な『転換シグナル』とは、下記『トレンドの定義』が崩れた時をいいます。


★	トレンドの定義
上げトレンド定義:連続する高値更新と安値切り上げ
下げトレンド定義:連続する安値更新と高値切り下げ

『転換シグナル』の説明は以下です。
『トレンドの定義』と同等に重要なシグナルです。しっかりと覚えましょう。

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上げトレンド転換シグナル:決済・戻り売りのシグナルとして使えます。


左図:高値更新せず安値更新
CがAの高値を越えられない場合、Bの安値を下回ったら上げトレンドの『転換シグナル』とします。

右図:高値更新したが安値更新
CがAの高値を超えている場合、DがBを超えただけの①と
、EがCの高値を越えずにDの安値を下回る②の二通り見方があるが、
②を下回った時点で上げトレンドの『転換シグナル』確定
とする見方が多いです。

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下げトレンド転換シグナル:決済・押し目買いのシグナルとして使えます。

左図:安値更新せず高値更新
CがAの安値を越えられない場合、Bの高値値を上回ったら下げトレンドの『転換シグナル』とします。

右図:安値更新したが高値更新
CがAの安値を超えている場合、DがBを超えただけの①と、
EがCの安値を越えずにDの高値を上回る②の二通り見方があるが、
②を上回った時点で下げトレンドの『転換シグナル』確定
とする見方が多いです。
⑦終値の利用
株・先物・コモディティでは取引時間が決まっているため、
終値は市場参加者が最終的に合意した価格であり、現在に最も近い時間の価格となります。

場中(ザラ場・取引時間中)の価格は取引が少ない時間などの価格も含まれ、
騙しなどが起こりやすいために、ダウは終値以外については考慮しませんでした。
トレンドラインPro

以上が、『ダウ理論』のご説明でした。


この『ダウ理論』のご説明の時点で、『ライントレード』というものが、
何を基準としているか、さらに輪郭が見えてきたのではないでしょうか。


『ダウ理論』に関しましては、実際にチャートと接しながらトレード経験を積む事で、
自然とさらに深く理解ができてくるかと思います。


以下では、さらに踏み込んで、『ライン』に関してのご説明をいたします。


相場もまた基礎にこそ本質があり、そこに基づく『ライン』を使ったトレードは必須です。


『テクニカルトレード』において、誰もが目にしている最も多く意識される情報は、
『チャートそのもの』であり、『値動きのそれ自体』で、
それを読み解くには、『ダウ理論』を知る事が近道であり、
その延長線上にある『ライントレード』は、非常に有効性が高い
とご説明いたしました。


『ライントレード』をおこなう上では、
『ライン』がどういった意味を持っているのか、知っておく事は非常に重要となります。


意味を知ってさえいれば、
『ライン』の引き方というのは、自ずと理解できてくるもので、
世界中のトレーダーがどの『ライン』を強く意識しているかまで見えてくるのです。


★トレンドの定義
上げトレンド定義:連続する高値更新と安値切り上げ
下げトレンド定義:連続する安値更新と高値切り下げ


上記の『トレンドの定義』に関しては、『チャートそのもの』から読み取れる情報として、
世界中のトレーダーが意識している最も重要な情報であり、
これだけで、
トレンドの発生・継続・反転を確認することができます。


『ライントレード』は、こちらの『トレンドの定義』から展開されますので、
しっかりと認識した上で、以降にお目通しください。


ダウ理論の『トレンドの定義』に基づいたライン、『サポートライン』『レジスタンスライン』とは。


トレンドの上下運動を繰り返す値動きの山と谷は、
売り圧力に勝る買い圧力が存在する谷を『サポート』と呼び、
買い圧力に勝る売り圧力が存在する山を『レジスタンス』と呼びます。


その、谷(サポート)と山(レジスタンス)に対して、実際に『ライン』を引いたものが、
『サポートライン』や『レジスタンスライン』です。


『サポート』と『レジスタンス』を略して、
『サポレジ』や『レジサポ』と呼ぶ方も多いです。


トレンドラインPro

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それぞれの『サポート』や『レジスタンス』の重要度は、

①どのくらい長い時間そこで取引が行われたか、②どれくらいのボリュームか、③どれくらい最近の取引か

の3つの要因で決まり、
重要であるほど、その『ライン』に人間心理が働きやすいといえます。
※②は、『ライン』が受けた抵抗の回数などで補うことは可能です。


つまり、『サポートライン』や『レジスタンスライン』の引き方は、
大きな時間足から小さな時間足に切り替えながら、
その時間足で顕著に山とや谷と認識できる、
比較的現在値に近いところだけに引いていくと良いという事になります。


2回以上抵抗を受けている『サポート』や『レジスタンス』は強く意識されやすく、
ブレイクポイントとして良い狙い目となります。


相場には、売り買い両方の圧力が均衡した時に起こる
トレンドレス(レンジ・ボックス・持合い・横ばい・凪)という概念もありますが、
それが長く続けば、売りと買いの圧力が両方とも高まり、
何度も抵抗を重ねた強く意識される『サポート』や『レジスタンス』は、
ブレイク後の勢いが強くなりやすいために、ブレイクを待って追随を狙うと効果的です。


他にも、『押し目買い』や『戻り売り』といった
主なトレンドの方向性には逆らわないで、調整のトレンドには逆張りする手法として、
上げトレンドなら、下げ調整トレンドに『転換シグナル』が発生した時で、
下げトレンドなら、上げ調整トレンドに『転換シグナル』が発生した時に、
エントリーをおこなうと効果的です。


『トレンドの定義』や、『転換シグナル』に関しましては、
先ほどのご説明した『ダウ理論』 ⑥ のご説明にありますので、
ぜひ、ご参考いただければ幸いです。


最も単純でありながら、最も有効なテクニカルツール、『トレンドライン』とは。

『トレンドライン』も、『ダウ理論』に派生した最も有効なテクニカルツールとして、
『サポート』や『レジスタンス』と同等に知名度が高く、
世界中のトレーダーの多くが強く意識しています。


『トレンドライン』の引き方は単純で、
上昇トレンドラインは、切り上がる2点の下値を結んだ右肩上がりの『ライン』、
下降トレンドラインは、切り下がる2点の上値を結んだ右肩下がりの『ライン』
であり、
そこに
3点目が抵抗を受けて『トレンドライン』の完成とするものです。


上昇トレンド

下降トレンド

トレンドの概念として、動き始めたトレンドはしばらく継続するとありますが、
『トレンドライン』により決定(3接点)されたトレンドは、
一定の速度を持って傾き(角度)も継続する傾向にあり、
トレンドの調整局面の限界値(押し目買い・戻り売りポイント)やトレンド転換の時期も示してくれます。


トレンドラインPro

上昇トレンドラインが決定(3接点)されていれば、『ライン』近くまで売られたところは次の買い場として、
ポイント5とポイント7は新規買いもしくは買い増しの場所となり、
エントリータイミングは、4→5や6→7の小さな下げ調整トレンドに『転換シグナル』が出た時とします。


ポイント9でこの『ライン』がブレイクしたため、この角度でのトレンドは終わり、
買いポジションは決済をすべきですが、完全なトレンドの転換と見るには、
ポイント7の直近安値を下抜けて『転換シグナル』が確認された場合
をいいます。


トレンドラインPro

下降トレンドラインが決定(3接点)されていれば、『ライン』近くまで買われたところは次の売り場として、
ポイント5とポイント7は新規売りもしくは売り増しの場所となり、
タイミングは4→5や6→7の小さな上げ調整トレンドに『転換シグナル』が出た時とします。


ポイント9でこの『ライン』がブレイクしたため、この角度でのトレンドは終わり、
売りポジションは決済をすべきですが、完全なトレンドの転換と見るには、
ポイント7の直近高値を上抜けて『転換シグナル』が確認された場合をいいます。


手動で『トレンドライン』を引いてトレードに活かす場合、
上げトレンドの起点はトレンドの最安値とし、
そこから現在値の方向にトレンドの最高値までの安値と安値2点触れる角度の
『ライン』を枝分かれしながら引くと良いです。


トレンドラインPro

トレンドラインPro

どの『トレンドライン』であっても、
3点目が抵抗を受けた時点でそこに意識が集まりやすいです。


大体は、以上に基本が集約されているため、他は応用となってきます。


トレンドの反転サインとされるダブルトップやダブルボトムなども、
『ダウ理論』に沿って見ていただくと、なぜ反転サインとされるのかという部分に限って、
ご理解いただけるのではないでしょうか。


ダブルトップ

ダブルボトム

トリプルトップ

トリプルボトム

以上、『ライン』に関する部分をお伝えいたしましたが、
細かくご説明すると大変な量になってしまいますので、
本当に必要最低限とさせていただきました。


機会がありましたら、併設されているブログ(上部メニュータブの最新情報)にて、
細かいお話までさせていただければと思っています。


では次に、『ライントレード』を行う上でも欠かすことが出来ない、
トレードする上で意識するべき、本質的な要素をご説明しましょう。


『チャートそのもの』から読み取れる、意識すべき4つの本質的な要素。


こちらで意識すべきとお伝えしている事は、
世界中のトレーダーの意識が集まりやすい本質的な要素となります。


もちろん、『ライントレード』を実践する上でも、大切な判断材料となりますので、
しっかりと意識をしてトレードに望んで下さい。


要素① 値動きを意識する。

値動きは、需要と供給のバランスが保たれている場所を求めて常に上下を試し続けており、
上を試して、上げ止まったら次は下を試して、下げ止まったらまた上を試す、
というタイミングが繰り返されています。


値動きの上下は、需要と供給のバランスが片方に寄った時、
その方向性に沿った値動きは比較的に角度が“鋭角”となりやすく、
その方向性に沿わない値動きは角度が“鈍角”となりやすい傾向にあります。

①上げタイミング ②下げタイミング ③上げタイミング ③のあげ勢いは、①と②で分かる


上下運動の値動き自体を意識することにより、
相場の方向性や潜在的な勢いまで見えてくることから、
エントリーする際には、非常に重要な判断材料となります。


トレンドに追随する際(押し目買い・戻り売り)には、
調整トレンドに勢いがあるか無いかを、全体からする角度やもみ合い具合から読み取り、
調整トレンドに対する逆張りエントリーをすべきか否かの判断基準とすることができます。


端的に言えば、
下げを試すタイミングで下げ切らないなら、次の上げでは勢いよく上げやすく、
上げを試すタイミングで上げ切らないなら、次の下げでは勢いよく下げやすい

と、いうことになります。


また、トレンドの勢いが一段落してくると、トレンドが反転する前の予兆として、
片方に寄っていた鋭角さや鈍角さが失われてくることが多く、
ひとつの転換前サインとして意識しておくと良いかと思います。


上図でいうと、値動きの上下具合が、
勢いの強いトレンド発生時には、左の様な上げ方をしておりますが、
そうしたトレンドも勢いが無くなるにつれて、右の様な上げ方に変化して、
後にトレンド転換シグナルの発生といった推移は少なくありません。

トレンドラインPro 要素② キリの良い数字を意識する。

レートでのキリが良い数字は“心理的節目”として意識されやすく
ダブルゼロの抵抗などと呼ばれておりますが、主に株や日経225先物で強く効きやすく、
FXにおいても特にメジャーカレンシー(主要通貨)の通貨ペアでは、
キリの良い数字での抵抗は弱くはないので意識しておく必要はあります。


『ライン』と同じく、たくさんある時間足のどこを見ても、
キリの良い数字のレート自体は変わらなく存在する基準
であるため、
世界中のトレーダーの多くの意識が集まりやすいといえます。


他にも、10・20・25・50・75・100および100の倍数といった切りの良い数字は、
価格上昇や価格下降を止めるところとなりやすく、
移動平均線の期間パラメーターなどに好んで設定している人も多いですが、
基本的にはキリの良い数のレートを『サポートライン』や『レジスタンスライン』のような
意識で使うと良い
でしょう。

トレンドラインPro 要素③ パターンやサイクル( 周期 )を意識する。

地球が太陽を中心に1周公転すれば1年として“季節”が一巡、
地球が1周自転すれば1日として“昼夜”が一巡、
太陽が当たっている場所と当たらない場所が常に移動し、
それに合わせて人々の生活が変化しています。


相場は人が作っているからこそ、その影響は大きく、
それらは値動きにパターンやサイクルを作り出しています。


FXでは、最も取引量の多いロンドン市場、
続いてニューヨーク市場が開いている時間帯にボラティリティ(価格変動)が高くなりやすく、
さらに、取引する2通貨の使用国が地球上のどの位置にあるか次第で
市場が活発化しやすい時間帯にも影響をしてきます。


東京市場:
市場規模が小さめであり、凪が多い。午前の仲値上げは意識されやすい。
ロンドン市場:
市場規模としては最大で、活性化することが多くトレンド発生や転換が起こりやすい。
ニューヨーク市場:
指標発表や要人発言により振らされることが多く、トレンド継続や転換が起こりやすい。

上記に、1年や1日といったサイクルがあるとの話をしましたが、
1週間というサイクルも重視すると良いでしょう。


1週間の内、月曜日から金曜日まで連続して5日間が取引可能で、
土曜日と日曜日の連続して2日間は取引不可能であるため、
月曜日は週の入りで様子見が多くて、金曜日はポジション整理を含んだ動きとなりやすく、
火曜日から木曜日にボラティリティが高くなりやすいといえます。


デイトレードである場合、何曜日であるかを意識し、
取引通貨ペアのボラティリティが高くなりやすい時間帯を意識することで、
騙しが少なく値幅を取りやすいエントリーの絞り込む要素として考えて良いでしょう。

トレンドラインPro 要素④ 大きい時間足を意識する。

近年のように、多くの時間足で簡易にリアルタイムチャートが表示できる様になるまでは、
『ダウ理論』にもある通り、主に日足を中心にチャート分析が行われていました。


最近では、スキャルピングと呼ばれる超短期売買も好まれていますが、
テクニカル分析を行う上で、何を判断基準にトレードを行うにしても、
その基準が短い時間で変化してしまうならば、
あまりそこに世界中のトレーダーの意識が集まりやすいとはいえません。


逆に、トレードをすべき変化の前兆が、長い時間そこに示されていればいるほどに、
それだけそこに多くの意識が集まりやすく、それはしっかりとした動きに結びつきやすいといえます。


トレードの安定性を上げる要素として考えると、
比較的に大きな時間足を基準とした方が有効性は高くなりやすく、
さらに、『ライントレード』のように、時間足には影響されにくい判断基準を使うことが有効
といえます。

トレンドラインPro


以上が、トレードする際に重要な意識すべきポイントのご説明でした。


次は、今までの事を踏まえて、
『ライントレード』を実践する上での、正しい考え方について記していきます。



『ライントレード』を実践する上で、誤解してはならない基本的な考え方。


まず、『ライントレード』がなぜ有効なのか、大切な部分の復習から入りましょう。


人間心理が反映されている値動きは“多数決”に本質があるため、
“多数決”の意識がどこに集まるかを知った上でトレードすることが有効です。


その”多数決”の意識が最も集まりやすいのは、
『チャートそのもの』であり、『値動きのそれ自体』です。


その『チャートそのもの』を読み解くには、『ダウ理論』を知る事が近道で、
その『ダウ理論』に基いているテクニカルツールが『ライン』
なのです。


『ライン』は、『チャートそのもの』から読み取れるサインを、
より視覚的にわかりやすくするためのツール
といえます。


『ライン』を使ったトレードを行うという事は、
世界中のトレーダーと同じ判断基準を持ったという事 で、
“多数決”の判断がどこに集まるか、自分も把握しやすいという事になります。


つまり、
自分だけが満足する主観的な『ライン』を引く事に意味はなく、
基礎に従った『ライン』を、客観的に引く事に意味があります。


ラインは、基本に忠実に引くことに意味がありますので、
自分で引くこと自体は、そう難しいものではありません。


ただ、自ら引いた『ライン』でトレードを実践するとなると、
自ら引いたラインを信用できずに、どうしても二の足を踏んでしまう方が多く、
それが洗練されるまでには、それなりの経験が必要となってくるのです。


正直、私がご紹介させていただいた『トレンドラインPro』をご活用いただく事が、
『ライントレード』を習得するには、かなりの近道となります。


基本に忠実な『ライン』さえ引ける様になったなら、
『ライントレード』は、決して難しいものではありません。


“多数決”の意識は、綺麗に引かれた分かりやすい『ライン』に集まりやすく、
そうした『ライン』は、誰がみても読みやすく、それは世界中の誰が見ても同じです。


もちろん、綺麗に引かれた『ライン』は、
ライントレード勉強中の方でも十分に認識する事ができます。


ライントレード勉強中の方にも分かりやすい『ライン』だと、
それだけ多くの意識が集まりやすいため、
ブレイクした際の方向感は強く出ます。


誰が見ても分かるような相場こそ、強い値動きが生まれるのであれば、
分かりやすいチャート形状だけを相手にする事が、
結果に繋がりやすいといえます。


ただし、意識が強く集まる箇所は、1通貨だけでは頻繁に訪れるものでないため、
多通貨の中から確実性の高い形状だけ探しだす事は必須です。


『ライントレード』は、
単一の通貨ペアの流れを、何とか読もうと試行錯誤するものではなく、
自分でも綺麗だと読めるチャート形状を多通貨から探す事が大切なのです。


『ライントレード』を難しいと感じている人の多くは、
多通貨から良いチャート形状を探さずに、難解な『ライン』の形状を多く目にして、
結局は、相場が読めてなかった事から苦手意識を持つ様です。


自分が『ライン』を読みづらいと感じる場合は、
世界中の誰が見ても読みづらい相場です。


そうした相場は、方向感は明確に出ることは少ないために、
エントリーすることは禁物ですし、そうしたチャートを、頑張って見る必要は無いのです。


そこさえ押さえておけば、『トレンドラインPro』をご活用いただく事で、
『ライントレード』を難しいと感じずに習得できるでしょう。


なぜなら、『トレンドラインPro』は、
一瞬で全ての通貨ペアに的確な『ライン』を引けるからです。


あとは使う方が、通貨ペアをどんどん切り替え、
どの通貨ペアの『ライン』が綺麗で読みやすいか、
どの通貨ペアの『ライン』が複雑で読みにくいか、判断をするだけだからです。


『ライントレード』を実践する上での、エントリーと決済に関する基本的な考え方。


よくトレードは、決済が最も難しいという声をよく耳にしますが、
基本的には、一番こだわるべきはエントリーであり、そのタイミングが最も重要です。

 

有効なラインブレイクでエントリーできていれば、
しっかりとした値動きが起こりやすく、
その後の利食いや損切りにおいても非常に明確になります。

 

利食いタイミングに関しては、エントリー後に発生したトレンドに、
『転換シグナル』が発生するまで保有を続ける
と良いでしょう。

 

そして、 損切りタイミングに関しても、エントリー後に発生したトレンドに、
『転換シグナル』が発生した時点での決済
が良いでしょう。

 

損切りに関しては、エントリー後にしっかりとした値動きが起これば、
エントリーの基準とした『ライン』を割り込む可能性も低くなるため、
そこを損切りポイントとすることもできます。

 

損切りの基準をどちらとするかは、
その場のチャート形状と、ブレイク後の勢いで判断すれば良いです。

 

エントリーする前には、損切りポイントはすでに決められていることが大切で、
その損切りポイントに関しては必ず守らなければ、損小利大はなしえることができません。

 

『ライントレード』を行う上では、こうした考え方をしっかりと定着させていきましょう。


以上です。

 

とりあえず、簡単ではありますが、
一通りの『ライントレード』に関してのご説明をさせていただきました。

 

『ライントレード』の有効性と共に、
『トレンドラインPro』の『ライン』が有効である根拠と、
『トレンドラインPro』が『ライントレード』を実践する上で、
非常に便利に使えるものであるという事までご理解いただけたなら嬉しいです。

 

では、改めまして、
以下では『トレンドラインPro』という商品の詳細に関して、
紹介をさせていただきたいと思います。

『ライントレード』を、精度高く、より簡単に!強力にアシストする『トレンドラインPro』とは。


今回ご紹介の『トレンドラインPro』は、
世界が基準としている『サポートライン』・『レジスタンスライン』・『トレンドライン』を、
基本通りに忠実に自動で描画する事が出来る、MT4専用インジケーターです。

 

詳細の仕様に関しましては、私が実際に『ライントレード』を実践する上で、
自身が使い勝手の良いように長年の改良をし続けた結果として仕上ったもので、

細部にわたった実践仕様に、すでに多くの方から大変高い評価をいただいております。

 

さらに、今回のリニューアルにて、
多くのトレーダー仲間や既存のユーザー様からの貴重なご意見を追加反映させており、
より使いやすく仕上げております。

 

私の長年の知識や経験をもって仕上げた、
自動で高精度な『ライン』を引く『トレンドラインPro』をご活用いただくことで、
あなたは、私が今に至るまでに費やした時間をショートカットすることが可能です。

 

『トレンドラインPro』は、[プロトレーダー及び専業トレーダー]には、
便利に使えるラインインジケーターとしてお使いいただけます。

 

『ライン』が自動で引かれることで、何枚ものチャートに、
手動で『ライン』を引いたり引き直したりといった、面倒な作業を省くことができます。

 

『トレンドラインPro』は、[ライントレード勉強中の方]には、
引かれる『ライン』を見て習得できる“教材”として、
『ライントレード』というものを感覚的に習得していただけます。

 

リアルタイムの相場に対して、
精度の高い『ライン』を自動で引いてくれる『トレンドラインPro』は、
『ライントレード』を最短で習得できる補助ツールとなるでしょう。

もし、『ライン』が引かれさえすれば、ラインインジケーターであるという認識で、
今まで、他のラインインジケーターを使われて、効果を実感された事が無いのでしたら、
ぜひ、『トレンドラインPro』お試しいただきたいです。

 

『トレンドラインPro』が自動で引く『ライン』の精度に関しては、
まさに、使って頂ければ違いを感じていただけます。

 

すでに多くの方にお使いいただけている『トレンドラインPro』は、
お客様にアンケートをさせていただき、多くの評価をいただいております。

 

実際に、どの様な評価となっているのか、そのまま掲載していますので、
ぜひ、ご参考としていただければ幸いです。

 

『トレンドラインPro』をご使用された皆様から、たくさんの評価・感想をいただきました。

 

以下に、実際に『トレンドラインPro』をご購入いただいたお客様に、
使用した際のご感想をいただきましたので、掲載させていただきます。


良い評価に関しては、ありがたく受け取らせていただき、
悪い評価に関しては、『トレンドラインPro』を改善させる為のアドバイスとして、
随時、必要性が高いと感じた点に関しましては、商品の調整をさせていただいております。


※多くのご意見は、リニューアル前の『トレンドラインPro』にいただいたものですので、
改善が必要だと感じたご意見に関しましては、すでに商品に反映させていただきました。


注意:苗字(名字)公開の承諾は得ており、公開不可の方にはニックネームをいただいております。
注意:皆様からの入りと末尾のご挨拶部分は、一律で省かせていただきました。
   (プライベートな内容が入る事が多い為)
注意:読みやすい様に、改行と誤字脱字の訂正はさせていただいております。
注意:※印の部分は、管理側のコメントとなります。


▼バージョンアップ後の『トレンドラインPro』に対する評価・ご感想▼▼▼


◆田辺様
まず、圧倒的に体感したことは、動きが軽快になったことです(起動時、チャート切り替え時)。
これは実用面で非常に大きな改善点だと思います。
次に、レイアウトは、人によっては気になる部分と思いますが、私の場合は、“慣れ”で吸収できる範疇でしたので、前バージョンに全く支障を感じておりませんでした。
なお、移動平均線が無くなりましたが、自分で1本追加してしまいました。この辺は好みの問題と思います。
隠れた面では、おすすめ証券会社をご紹介いただいたことでしょうか。
有難うございました。早速口座開設しました。
本質部分は全く直す必要がない商品ですので、レビューとしても外周に対するコメントに終始してしまっており申し訳ありません。
ただ、とりわけ動作スピード面は非常に素晴らしく改善されましたので、大変満足しております。
今後とも大切に使わせていただきます。


◆阿部様
以前より分かりやすく、シンプルに成ったようで、とてもトレードがし易くなりました。
有難う御座いました。
今後もメインのチャートとして、使って行きたいと思います。


▲バージョンアップ後の『トレンドラインPro』に対する評価・ご感想▲▲▲ 


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▼旧バージョンの『トレンドラインPro』に対する評価・ご感想▼▼▼


◆池田様 (リニューアル前の評価)
最初は、ライントレ-ドになれず、貴社の動画で勉強して以前よりエントリ-のタイミングが理解できて来ましたが、中々、ライブになるとデモと違い損切りが遅くなり問題はメンタルな部分だと思います。
シグナル等全体的に慣れれば十分使えると思います。
只、最初はラインの多さに驚きました。
※全てにおいて通じる事ですが、メンタルは、経験を積むことで補う事が可能です。ぜひ、資金を一気に失う事のない堅実なトレードを行い、より長く相場に寄り添い続ける事を心掛けてください。


◆カツ様 (リニューアル前の評価)
トレンドラインProは、ラインを自動で引いてくれるので、タイムリーな売買ができ、非常に重宝しています。


◆高橋様 (リニューアル前の評価)
トレンドラインproを購入してよかった点は下記の通りです。
①他のインジケーターと合わせて表示できる
②ブレイク時に上下矢印サインが出る
③ラインで相場を分析できる
特に③については、相場は分析の一番の方法はラインであると以前から思っていたのですが、自分で引くことは自信が無く、このようなツールが一番だと思っております。
トレンドラインproは初心者でも相場分析できるので買ってよかったと思いました。


◆ぴぴ様 (リニューアル前の評価)
トレンドラインProはなかなか良い商品ですよ。


◆下辻様 (リニューアル前の評価)
毎日のトレードの価格の値上がり、値下がりのライントレードの相場の相違の型を正確に把握するため、各時間足でとても重宝していますー。


◆宮本様 (リニューアル前の評価)
応用性が高いので、長く使用できると思います。
私は、いろいろな手法と合わせて使用しています。
自分でラインを引いていたらとんでもない手間になるでしょう。
非常に役立っています。


◆中山様 (リニューアル前の評価)
トレンドラインProを使い始めて数か月、月単位で利益を出せる様になりました。
本当に、ありがとうございます。
なんと言っても勝つことが出来る様になった理由は、トレンドライン・抵抗線・矢印などの描写が素晴らしく、そのルールに沿ってトレードすれば、気持ちよく勝てることです。


◆Kun様 (リニューアル前の評価)
トレンドラインProは、テクニカル分析で特に重要なトレンドラインやレジスタンスやサポートなどの抵抗線が高い精度で自動描画されるので、私の裁量トレードになくてはらないものになっています。
私が特に気に入っているのは、各通貨ごとに複数の時間足チャートを表示させなくてもチャート1枚からマルチタイムフレーム情報がわかるところです。
トレンドのでている通貨を簡単に確認できるので私のトレードライフには必須です。


◆原様 (リニューアル前の評価)
まだ、実践トレードはしておりませんが、トレンドラインは世界中のトレーダーが注目していると実感していて、それを忠実にトレンドラインProは描画するツールだと思います。
デモトレードで実践中です。
いつかは実践トレードでトレンドラインProを活用したいと思います。


◆遠藤様 (リニューアル前の評価)
今までいろんなインジケーターを、 使用しましたが、なかなか勝ち続けられるものではありません・・・。
トレンドラインProを、使用してからは、もう手放せません。
有効なトレンドラインを、自動で引き直してくれますから、FXトレードがすごく楽しいです。
トレード生活が一変しました。
迷うことなくトレードができて、利益もコンスタントに出していけます。
今ではFXを満喫しています。
素晴らしい内容です。


◆雫石悠生様(ニックネーム) (リニューアル前の評価)
まずメリットは画面がシンプルで、矢印も出てトレンドラインが分かりやすいということです。
デメリットは重たいということ。1つのPCでいくつもの通貨を表示させるとフリーズしてしまいます。
※ 稼動が重たい場合、PCスペック、MT4の過去データ蓄積量、追加インジケーターの相性、チャート表示枚数などの影響が考えられます。 稼動が軽いとの評価も多いですが、リニューアルによりさらにPC負荷は減らしております。


◆小太郎様 (リニューアル前の評価)
トレンドラインProは自動でトレンドラインやレジサポラインが引け、また必要でなくなったラインは自動的に消え、画面も見やすいです。
エントリーと決済に迷いがなくなりました。


◆宇谷様 (リニューアル前の評価)
線の多さに驚いております。
迷うことが多いです。
4時間足のシグナル参考にしています。
精度良いと感じています。


◆小坂様 (リニューアル前の評価)
素晴らしいツールをつくっていただき、ありがとうございます。
私は、MT4上で動くツールを複数もっておりますが、このトレンドラインProは、その中でも、かなり上位に位置するものです。
私自身、ラインを軸にしたトレードを行っておりますので、自分自身でもラインを引きながら行っているのですが、見落としてしまったラインが、結構、抵抗になってしまうことが多く、あとから気づくということがあったのですが、このツールを使用していると、ほぼ完ぺきに、考えられるラインを自動で引いてくれるので、ラインの見落としなく自信を持ってエントリーすることができます。
あえて注文を付けるとすると、MT4がやや重くなるかなということでしょうか。
まあ、これだけのラインをきちっと引けるようなプログラムですから、致し方ないかとも思いますが。
どちらにせよ、これからも私のトレードにとって、必須のツールであることは間違いありません。
今後ともよろしくお願いいたします。


◆反町様 (リニューアル前の評価)
トレンドラインProは、現状のままでは、使いにくいので自分なりにアレンジして使用しています。
それは、水平ラインを削除し斜めのラインとボリンを併用して使用しています。
この、やり方が自分には、1番あっています。
トレンドラインProはラインを自動で書いてくれるので大変良いです。


◆SSSK様 (リニューアル前の評価)
以前は手作業で、ああでもない、こうでもない、といった調子で、トレンドラインを引いては消し、引いては消しの繰り返しで、うまくいった時には良いのですが、そうでないときは自分の引いた線に自信が持てなくなり、気持ちが不安定となっていましたが、貴社のトレンドラインProを使い始めてからは、気持ちに余裕ができ、しっかりとした戦略をもって相場に臨めるようになりました。
自動で引かれる線が最初のうちはなぜここにラインが引かれるのかわからなかったが、今では引かれたラインの意味が自然とわかるようになりました。
不要なラインが自動で消えていくのはとてもありがたいです。
手動だと消してよいのか、残しておくべきラインなのかがわからず、いつの間にかラインだらけとなっていました。
とても良いソフトでもう手放せません。


◆イワブチ様 (リニューアル前の評価)
もう少し見やすくしてもらえたら、ありがたいです。色合いなど。
※ リニューアルにより、ホワイトカラーを加えました。 他に、具体的なご要望などありましたら、メールにてご連絡いただければ改善いたします。


◆倉光様 (リニューアル前の評価)
FXを初めて10年ですが、今まで誰に教わる事もなく独学で学んできましたが、悩む事もたびたびあり不安でした。
今ではトレンドラインProを購入して、自分が引いたラインとどこが違うか一目でわかり自信を持ってトレードが出来ます。


◆野田様 (リニューアル前の評価)
以前は自分でチャートにトレンドラインを書いていましたが、どうしても願望ラインになってしまい失敗ばかりでした。
ネットでトレンドラインProを見つけ購入し、使ってみたら以前より勝率が上がりました。
金額に躊躇しましたが、いまでは購入して良かったと思っています。


◆阿部様 (リニューアル前の評価)
トレンドライン、サポレジのブレイクや反発等、とても分かりやすく重宝しています。
トータルで勝てるようになりました、ありがとう御座います。


◆神山様 (リニューアル前の評価)
特にないですが、バックの色を白に変えるのが少し大変でした。
※ リニューアルにより、ホワイトカラーを加えました。


◆田辺様 (リニューアル前の評価)
トレンドラインProのレビューと言うことで、簡単ですが3点ほど書かせていただきます。
1、なんといっても、描画の正確性や配置のバランス感覚が特筆できます。
大丈夫だろうか?という余計な心配をせずにトレードそのものに集中できます。
トレードは、このインジが示すラインと移動平均があれば何も要らないと思います。
2、サポートが丁寧・誠実・迅速です。
インジとともに相乗的に信頼でき、大変感謝しています。
3、最後に、これは大した話ではないのですが、自分は「矢印」が使いこなせていないので、
活用されているかたがいらっしゃったらアドバイスを頂戴したいです。
簡単ですが以上になります。
※ 矢印は、基本的にエントリー後の『ポジション保有継続』『利食い』『損切り』の判断基準としてお使いいただきたいです。


◆上田様 (リニューアル前の評価)
ライン自体は綺麗に引けていて良かったのですが、使いこなせなかったです。
難しく考えすぎたのかもしれません。
※ この方は、後のサポートでスカイプ通話の機会があり、その際にライントレード指南もさせていただきました。内容をお伺いすると、ライントレードに適した綺麗なチャート形状を探さず、ライントレードに適さないチャート形状に対峙して、何とかラインを読もうと難しさを感じていた様です。ライントレードは、多通貨の中から適した通貨ペアを探すところから始まります。


◆豊田様 (リニューアル前の評価)
基本的に,ブレイクアウトのルールに基づいて,建玉するスタイルだと思います。
ただし,ブレイクアウト後建玉するも,その後伸びずに戻るパターンもあり,躊躇する場面も何度かあります。
そういった場合,時間足を変えると,ずいぶん前の高値であったり安値であったり・・・。
そういうところも,世界中のトレーダーは,ポイントとして,視野に入れているのだと思います。
5分足でのトレードなので,太線をブレイクアウトした時にアラームが鳴ると嬉しいのですが・・・。
5分足での,サポートライン,レジスタンスラインなど,重要な部分の線は太く表示されるなど見た目では,非常に使いやすいと思います。
点線から,細線,太い実線に変わって いくあたり非常に評価できると思います。
今後も,トレードのツールとして愛用していきます。
※ 太線のブレイクが一概に良いエントリータイミングとはいえない為、誤解を招く可能性があるので、こちらには対応しておりません。


◆アキヤマ様 (リニューアル前の評価)
トレンドラインProを使い出してから大分経ちますが、かなりの高評価です。
自分としては、長期時間足としてトレンドを見極め順張りに徹する事で、勝率がかなり高くなりました!
1時間足に日足や4時間足の水平ラインを自分で引くことによって精度の高いチャートに作り上げました。
自分では必要のない部分を削除して見やすいチャートにしています。
必ずこのチャートでトレンドを確認してトレードしています。


◆西川様 (リニューアル前の評価)
発売以来使っていましたが、途中3ヶ月位、他の新しい商材を使用してトレンドラインプロから遠ざかっていました。
しかし、新しい商材では結果が出せず、基本に忠実で確実に結果が出せる、トレンドラインプロに帰り着きました。
やはり、使えば使っただけ、ここでこうなる・・・と読める本商材が、本物であると強く再認識しました。


◆国吉様 (リニューアル前の評価)
既存のトレードプロついての感想ですが、とても便利です。
色んな商材使ってきましたけど、ここのは一番しっくりきます。
ラインの出方とかも一目でわかりますよ。
特に太いライン、これが本当に便利です。


◆ヘラクレス様 (リニューアル前の評価)
他のインジケーターと並行して必ず大局観を見るために、レジスタンスラインの突き抜け、サポートラインの確認等、自動でひかれるラインの意義助かっております。


◆木村様 (リニューアル前の評価)
決済のタイミングがつかみやすくなった。


◆豊田様 (リニューアル前の評価)
自動的にチャートにラインが入るので非常に便利です。
自分でラインを引いたりするのですが、時間が進むとラインを消す必要も出てきたりする場面もあるので、その点は非常に視覚的にもわかりやすいです。
あと、チャネルラインがあると助かるので、もし可能なら追加してほしいですね。
※ 実は、チャネルも既に手元にはあるのですが、より有効性が高いライン3種のご理解をいただき、折を見て、ご紹介をしたいと考えております。


◆河野様 (リニューアル前の評価)
とてもシンプルで使いやすいですね。
今までは、ポジションを持っていても不安でしたが、安心してトレード出来るようになりました。
エントリーと決済がすぐ解るので、安心です。


◆西様 (リニューアル前の評価)
探していたインジケーターツールがやっと見つかったと思っています。
まだ購入して10日ほどですので、利益が得ている状況では無いのですが、シグナルが出てもどれもエントリーするのではなく、どのタイミングが良いのかの見極めを今後練習して行きたいです。
このインジケーターのサポート・レジスタンスやトレンドラインの自動表示が非常に参考になります。


◆田村様 (リニューアル前の評価)
チャートの中で、トレンドライン及びサポートライン、レジスタンスラインの過去結果を検証すると良く分かるのですが、さて、これから先がどちらの方に動くのか自分の思いとは反対ほうが今では多いです。
もっとチャートに慣れるしか無いかなと思います。
※ 『トレンドラインPro』紹介ページや『最新情報』に、トレードに関する様々な情報を載せておりますので、ぜひ、ご参考とされて下さい。


◆西村様 (リニューアル前の評価)
きっと、素晴らしい“アドバイザー、親友”になると確信します。


◆上鶴様 (リニューアル前の評価)
すばらしいインジケーターだと思います。
エントリー、決済のタイミングも理解できました。
実際の活用はこれからですが、大変期待しております。


◆kenny様 (リニューアル前の評価)
今までは、トレンドラインを手作業で引き、直近の高値・安値にも手作業で引いて、確認していました。
ネットで、このプログラムを知り、これだと思いました。
こんなプログラムがあったら、いいなと思っていました。
本当に助かっています。


◆西川様 (リニューアル前の評価)
非常に参考になります。
今までは、システムに頼ることも結構ありましたが、ラインの威力はすごいと思いました。
自分の中で、こう動くだろうなと言う、イメージがチャートを眺めるたびに、わかりやすくなってきました。
今後も大いに活用したいです。感謝です。


◆月城様 (リニューアル前の評価)
ラインを引いてトレードしようと始めたばかりだったので、PR見たときは圧倒的な衝撃を受けました。
実は、FX講座を購入した確定のお知らせのうえの欄にあって、私が買った物と勘違いして開いたのがトレンドラインproだったのです。
勘違いとはいえ私にとって良い出会いでした。


◆国吉様 (リニューアル前の評価)
動きをずっと見ていますが、凄いなあ。。っと。
いろんなインジケーター、商材ありますけど、視覚的に見やすいです。
まだ、初心者なので、これに、ボリンジャーバンド、macdを足したりしていますが、最終的には、トレンドラインだけで見られるようになりたいです。


◆中山様 (リニューアル前の評価)
5分足のチャートで上位足の環境認識ができ、また各ラインの描写によって、いままでになかった非常に落ち着いてトレードが出来る様になり、喜んでいます。


◆上辻様 (リニューアル前の評価)
大変便利です。又使い勝手も良いです。


◆澤口様 (リニューアル前の評価)
レンジ相場とトレンド相場の違いが、視覚で分かるようになって来ました。
トレンドラインは、こんなにたくさん引かれることに驚きました。
今までの我流では稼げなかったのが分かります。
相場が激しく動くときに、素人がトレンドラインなど描いている暇はありません。
自動でトレンドラインを引いていただいて、助かっています。
以前、ゴルスパを購入しましたが、通貨ペアが限られる上に、ソフトが重すぎてフリーズしっぱなしで使い物になりませんでした。
本ソフトは軽い上にMT4のすべての通過ペアに使えて助かっています。


◆三戸様 (リニューアル前の評価)
安心感をもってラインを見ていくことができます。画期的な商材です。
特に音でエントリーポイントを教えてくれるのは、他の作業を並行して行っているときに重宝します。
ロング・ショート別に音が変わればなおよいのですがどうでしょうか。
音が変わらなくても例えばロングは2回続けて鳴るとか。
※ バージョンアップにより、一時的に矢印が出る様に仕様変更を致しました。


◆光井様 (リニューアル前の評価)
これまで、自分でラインを引いていた時は、そのラインに自信が持てなかったので、エントリーに躊躇してしまうことが多かったが、自動で引かれる明確なラインに沿って、自信を持ってエントリー・決済をすればいいので、トレードが楽になったように感じます。


◆高橋様 (リニューアル前の評価)
トレンドラインやレジサポラインが実際に効いているのを実感しています。
つい余計なところで入って、負けてしまっています。


◆鈴木様 (リニューアル前の評価)
トレンドラインの見易さはもちろん、縦軸(価格)、横軸(日時)もいいですね。
ちなみに水平線とサインは消してボリバンを追加しています。


◆N.K様 (リニューアル前の評価)
ラインの重要性は以前から感じていたが、刻々と変化する相場に対し、絶えず監視しながらラインを引くことが難しく、他のインジケーターに頼っていたが、このトレンドラインproだと自動でラインが引かれるので、すごく便利で役に立つ。
本当に素晴らしいものです。


◆tanaka様 (リニューアル前の評価)
ラインの効果を実感しました。


◆鈴木様 (リニューアル前の評価)
背景色が1色であってほしい。1色に変更はできますか。黒1色にしたい。
※ 基本的には通常使用以外のサポートは行っておりませんが、内容によってはサポート致しますのでメールにてご連絡ください。


◆西仲様 (リニューアル前の評価)
サポート・レジスタンスで止まると思ったところで簡単に突破されるのが良くある。
※ 『トレンドラインPro』紹介ページや『最新情報』に、トレードに関する様々な情報を載せておりますので、ぜひ、ご参考とされて下さい。


◆久田様 (リニューアル前の評価)
サポレジラインでの跳ね返りを注意するため自動描写であれば楽だろうと期待して購入しました。
自分で引いても良いのですが、自動描写された線を信頼して確認していきたいと思います。


◆佐藤様 (リニューアル前の評価)
特に、“鉄板手法“については、大きな武器に成り非常に参考になりました!
また、更なる“鉄板手法”の拡充を目指し発見できたらと思慮しております。
※ こちらの鉄板とは、ダブルトップ・ダブルボトム、ヘッドアンドショルダー・逆ヘッドアンドショルダー、トリプルトップ・トリプルボトムです。 後日改めて『最新情報』にて詳しく解説させていただきます。


◆中澤様 (リニューアル前の評価)
最近のトレードは勝率があがっている実感があります。ありがとうございます!
しっかりとルールが自分の中に出来たことで、 今までより確実に大きくとれるようになりました。
他のインジケーターと併用したりして、もっと自分の新しい使い方なども 探していきたいです。
このような商品を開発していただいて 本当にありがとうございます!


◆神田様 (リニューアル前の評価)
決済のタイミングがすごくつかみやすくなりました。
今後はトレンドに乗ってトレードしたいです。

 

◆豊島様 (リニューアル前の評価)
ライントレードについては、以前から興味があり勉強したいと思っていました。
前回高値や、安値で世界中のトレーダーが注目する場所を、ブレイクしてトレードする方法についてわかりやすかったです。
自分で、ラインを引いたりするのですが、時間が進むとラインを消す必要も出てきたりする場面もあるので、その点は非常に視覚的にもわかりやすいです。


◆河原様 (リニューアル前の評価)
以前からライントレードを教えてほしいと思っていました。
エントリー・決済のルールをしっかり教えて頂き、これからのトレードに生かしていこうと思っています。


◆佐々木様 (リニューアル前の評価)
とてもシンプルで使いやすいです。
今までは、ポジションを持っていても不安でしたが、安心してトレード出来るようになりました。


◆多田様 (リニューアル前の評価)
トレンドラインをうまく引くことができず適当に引いていましたが、自動で引けるラインを参考にしていきたいと思います。
今後もよろしくお願いします。


◆小早川様 (リニューアル前の評価)
ダウ理論やサポートレジスタント抜けでのエントリーなど、基礎的なことから具体的に教えていただき、たいへん役に立ちました。
トレンドラインやサポートレジスタンスラインをどこに引くかは、よく悩むところですが、そこを解決してくれそうです。


◆佐久様 (リニューアル前の評価)
これまで様々なライントレード系のインジケーターを使用してきましたが、縦横無尽に描画されるラインのインジケーターがほとんどであったため、どのラインのブレイク(or 押し目、戻り)でエントリーすべきなのか、有効なラインの判別が曖昧なことがかえって混乱を増幅させる効果しか得られず、実用的なライン系のインジケーターは皆無と言っていいものでした。
しかし、トレンドラインProにおいては、まず、有効でないラインは自動的に消え、太さでも表現する仕様になっていることが非常に重要なポイントであると感じています。
さらに、日本時間の正確な描画、ボラティリティの時間的判別、縦軸のわかりやすい表示など、既存の類似インジケーターよりもスマートな描画を実現できているような印象を受けます。


◆輪島様 (リニューアル前の評価)
いままではレジサポラインばかり気にしていましたが、トレンドラインの重要性とチャートの形に気をつけていこうと気づかせていただきました。
自動でラインを引いてくれるのはとても便利だと思います。
矢印が出るのもとてもわかりやすく良いと思います。
これからのトレードがとても楽しみです。


◆和田様 (リニューアル前の評価)
FXでは、相当にやられつづけていて、自分には基礎がなっていないと思っていた矢先に、トレンドラインProに出会って目から鱗でした。
自動で描写してくれるので自分で書きはしませんが、引かれるラインを見ながらとても勉強になっています。
ここまで正確にライン描写してくれる事の価値は実際かなり高いと思います。
これからの トレードがとても楽しみです。


◆佐藤様 (リニューアル前の評価)
かなり実用的です。
本気で専業トレーダーを目指せる気がしてきました。
今では値動きが理解できるようになりつつあります。
チャートをみれば見るほど理解が深まり、エントリーポイントや決済ポイントもスムーズに判断ができるようになりました。


◆賀川様 (リニューアル前の評価)
様々なFX商品を買ってきましたが、どれもいい結果につながらずにおりました。
トレンドラインProは、大きく儲かるということを売りにしていない、誠実そうなツールでしたので逆に気になり購入しましたが、思っていた以上にクオリティの高い商品で驚きました。
今まで、儲かるといわれるツールに頼りすぎていた私ですが、これからはしっかりとライントレードの勉強もしながらトレードを行っていけそうです。


▲旧バージョンの『トレンドラインPro』に対する評価・ご感想▲▲▲ 


以下では、多かったご意見をまとめさせていただきました。


良い感想
・探していたインジケーターがやっと見つかったと思っています。
・動きをずっと見てますが、凄いなあ。。っと。
・ほぼ完璧に考えられるラインを自動で引いてくれる。
・消すタイミングが分からなかったラインが、自動で消えるのは助かります。
・使えば使っただけ相場が読める本商材が本物であると強く認識しました。
・私が持っている数多くのツールの中で、かなり上位に位置しています。
・気持ちに余裕ができる様になり、しっかりと戦略をもって相場に臨める。
・トレンドを見極め順張りに徹する事で、勝率がかなり高くなった。
・これからの私にとって必須のツールであることは間違いない.
・サポートが丁寧・誠実・迅速で、インジと共に相乗的に信頼できる。

悪い感想
・これほどのプログラムでは致し方ない気もするが、何枚ものチャートに入れると多少重たくなる。
(稼動は軽いとの評価が多いですが、リニューアルにてさらに軽くしています。)
・色合いなど、もっと見やすくして欲しい。
(人気が高かった限定特典のホワイトカラーチャートを標準で加えました)
・アラートが鳴った時に、どのチャートが鳴っているかわからない。
(一時的な矢印が出るようになりました。)
・太線をブレイクした時にアラートが鳴ればいいのですが。
(判断を惑わす事に繋がるので対応していません。)
・私には使いこなせなかった。
(併設されたブログ(最新情報)部分で、継続して『ライン』解説を行います。)
※この評価の方と通話する機会があったのですが、上記ご紹介の、「ライントレード」を難しいと感じている方のパターンに当てはまりました。


良い評価やご感想が圧倒的に多くいただけて、開発者として素直に嬉しく感じております。


以下では、多くの皆様に、非常に高い評価をいただいている、
『トレンドラインPro』の機能をご説明いたします。


トレンドラインProMr.インジケーター・プロデュース 動作環境

OS:WindowsXP・WindowsVista・Windows7(32bit/64bit)
解像度:1024×768以上
メモリ:512MB以上
CPU:Pentium1GHz以上
通信環境:ブロードバンド回線(ADSL光ファイバー等)


※上記は、日本語版Windowsでの動作結果です。その他の言語のWindowsに関しては、動作推奨外です。
※動作推奨の対象ブラウザはバージョンアップ状況や市場でのシェア等を勘案し、変更することがあります。
※上記環境を満たしていても、ご利用のセキュリティソフト等の影響でうまく動作しない可能性があります。
※お使いのパソコンによっては上記を満たしていても、通常のMT4の動作より重く感じることもございます。

【トレンドラインPro・機能一覧】●世界中のトレーダーが注目している『トレンドライン』を忠実に自動描画。

『トレンドラインPro』は、世界が認識している『トレンドライン』の描画基準に沿って、
忠実にリアルタイム相場にライン描画が出来るインジケーターです。


『サポートライン』や『レジスタンスライン』を引いてくれるツールであれば良いものは稀に見掛けますが、
『トレンドライン』を本商品と同程度の精度で引けるものは、私が知る限りでは他にないかと思います。

●世界中のトレーダーが注目している『サポートライン』・『レジスタンスライン』も忠実に自動描画。
もちろん、非常に重要な『サポートライン』・『レジスタンスライン』に関しても、
『トレンドライン』と同じように、世界が認識している基準に沿って自動描画を行います。
●有効性の低くなった『サポートライン』・『レジスタンスライン』・『トレンドライン』は自動で消える。

『ライン』は、時間経過にてチャート形状が変化する度に、
それに合った形で『ライン』の再描画をする必要があります。

 

『トレンドラインPro』は、世界が認識している『ライン』の描画基準に沿って、
再描画のタイミングが来た時点で、自動で適切な再描画をおこないます。

●有効性の低くなったサポートライン・レジスタンスライン・トレンドラインは自動で消える。

『ライン』は、時間の経過とともにチャート形状が変化する度に、再描画が必要になったり、
過去に流れたりすることで、『ライン』の有効性が低くなっていきます。

 

そうした無用になった『ライン』はその都度自動で消去され、チャート上は常にスッキリした形に
整理されます。

●大きいトレンドには、太いトレンドライン。小さいトレンドには、細い(点線)トレンドラインで描画。

チャートは、大中小の様々な規模のトレンドが組み合わさっていますが、
一目で大きなトレンドや小さいトレンドかをつかめるように、
その時のトレンドの規模によって『トレンドライン』の太さが変わります。


これにより、大きなトレンドに逆らわずに小さいトレンドの転換ブレイクを狙うといった、
『押し目買い』や『戻り売り』などの安定したエントリーがしやすくなっています。

●すべての時間足で最適な『ライン』描画が可能。

『ライン』の描画基準は、選択する時間足に影響されないため、
世界中のトレーダーが見ている各時間足に関わらず同じ『ライン』を意識しやすいという特徴があります。


世界が認識している基準に沿って『ライン』を引く『トレンドラインPro』においても、
すべての時間足にて使えるようになっていますので、お好みの時間足にてご活用いただけます。

●MT4で出せるチャートであれば、すべての商品に対応できる汎用性!
『トレンドラインPro』は、MT4に出せるチャートであれば、FXはもちろん、
CFDとして日経225先物やNYダウから商品先物まで、すべてのチャートに表示させてご活用いただけます。
●背景色を使った縦軸表示で、ひと目でわかるボラティリティ(価格変動の度合い)
『トレンドラインPro』では、視覚的に値幅を把握できるように、背景色を使った縦軸表示としています。

FX:1時間足以下は10pips毎・4時間足以降は100pips毎。
CFD:1時間足以下は50pips毎・4時間足以降は100pips毎。


これにより、どの程度の値動きをしているか、
自分が保有したポジションがいくらの含みを持っているかが“一目で”わかります。
●配色した横軸表示で、ひと目で分かる曜日別・時間別のトレード推奨タイム。(日本時間表示)
トレードの目的は値幅を取ることにありますので、
ボラティリティは高い方が取引に適しているといえます。

サイクルや周期といわれる、経済に影響を及ぼす時間のパターンが存在しますが、
それに基づいて、
ボラティリティが高くなりやすい曜日や時間帯を色分けしております。

ボラティリティが発生しやすい時にエントリーを狙うことはもちろん重要ですが、
ボラティリティが発生しにくい時にエントリーを控えることは、さらに重要です。
●小さいトレンドの方向性を示す“予告アラート”と“矢印”で、ポジションの保有継続と決済を強力サポート。
『トレンドラインPro』は、
小さいトレンドの方向性と継続と反転を“予告アラート”と“矢印”でお知らせします。


エントリーとしては、慎重に“ライン”を活用した、より大きな流れを掴んでいただく方が良いですが、
ポジションを保有後に矢印が同方向を示している間は保有を継続し、
矢印が反転するまで決済を待っていただく
ことで、
誰もが目指す“損小利大”のトレードの強力なサポーターとしてお使いいただけます。
トレンドラインPRO
今回のリニューアルで変更された機能
・稼動させた際のPCへの負荷を減らしました。
・さらに見やすくレイアウト変更を行いました。
・アラートと共に一時的な矢印が出る様になりました。
・限定特典で好評だったホワイトカラーのテンプレートを標準機能としました。
・証券会社ギャラントFXなどで選択できるCFDチャートとして日経225先物やNYダウから商品先物などにも対応いたしました。
・その他、バグ取りを含めた細かい調整を行いました。
※	『ライン』描画自体は既存で十分に精度が高いため、変更はしておりません。

世界中のトレーダーが意識する『ライン』を見ながら、あなたも一緒に”多数決”の波に乗りませんか?

世■世界が重視する有効な『サポートライン』『レジスタンスライン』『トレンドライン』が自動で引ける。  ■トレンドの大小が『ライン』の太さで一目でわかる。  ■ポジションの保有継続と決済をアラートと矢印が教えてくれる。

その他、様々な実践で役立つ機能を多数搭載している『トレンドラインPro』。

 

有効な『ライン』をご自身で引ける人も、引けない人も、
すべて、『トレンドラインPro』にお任せください。

 

プロ仕様の『サポートライン』や『レジスタンスライン』、そして『トレンドライン』を、
あなたに代わって引いてくれる『トレンドラインPro』さえあれば、

もう面倒な『ライン』をご自身で引き続ける必要はありません。

 

すでに多くの方に高い評価をいただいている『トレンドラインPro』を使う事で、
あなたのトレードの安定性はきっと高められるはずです。

 

チャートデザインとして、配色の主張をあえて抑えた『トレンドラインPro』は、
多くの皆様に、高機能プラットフォームとしても強くおすすめいたします。


『トレンドラインPro』お申し込み要項 【商品内容】○『トレンドラインPro』OS: WindowsXP・WindowsVista・Windows7(32bit/64bit)
解像度:1024×768以上
メモリ:512MB以上
CPU:Pentium1GHz以上
通信環境:ブロードバンド回線(ADSL光ファイバー等) 今なら、価格:29,800円
送料・引き渡し方法につきまして。
ご注文後、入金が確定しましたら購入者マイページから商品をダウンロードしてください。

注意事項
※上記は、日本語版Windowsでの動作結果です。その他の言語のWindowsに関しては、動作推奨外です。
※動作推奨の対象ブラウザはバージョンアップ状況や市場でのシェア等を勘案し、変更することがあります。
※上記環境を満たしていても、ご利用のセキュリティソフト等の影響でうまく動作しない可能性があります。
※お使いのPCによっては上記を満たしていても、通常のMT4の動作より重く感じることもございます。

『トレンドラインPro』をご希望の方は、下記ボタンよりお申込みいただけます。

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(クレジット決済/銀行・郵便局振込み/コンビニ決済/BitCash/ちょコムeマネー)


【投資に係るリスクおよび手数料について】
当教材は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。FX取引は価格変動リスクを伴いますので、場合によっては損失を被る場合があります。FXには取引業者の売買手数料がかかります。

【免責事項】
本サイトは、投資一般に関する情報の提供を 目的としたものであり、有価証券の取得の勧誘を目的としたものではありません。
また、本サイトで提供している情報の内容の完全性、正確性、適用性、有用性等に関して保証するものではありません。
万一この情報に基づいて被ったいかなる損害についても 当社は一切責任を負いません。
最終的な投資の意思決定は、お客様ご自身の判断で なさいますようお願いいたします。
トレンドラインPro


さらに今なら、豪華特典、無料進呈! 特別コンテンツ無料閲覧権、進呈 トレンドラインProとともに、トレーダーとして成長するために!
毎週1~2回、有益な情報をお知らせします。

主な内容としましては、

  • トレンドラインProに関する大切なお知らせ。
  • トレンドラインProの効果的な使用方法。
  • トレンドラインProを使った相場の読み方。
  • トレンドラインProを使った過去の相場検証と解説。
  • ダウ理論などの知っておくべき基礎知識の紹介。
  • 顧客の疑問に対する回答の共有。

その他、知って得する、そしてトレーダーとして成長するためのノウハウやテクニックを、
ブログ形式でお伝えしていきます。

ご購入時にパスワードをお知らせしますので、そちらから閲覧いただけます。
トレンドラインPro

安心のサポート体制も設けています。
メールでご質問にお答えします。(回数無制限・無期限)
『トレンドラインPro』はダウンロードやインストールに関して、
出来うる限り導入を簡単に行える様にご用意したため、
導入がわからないとのお問い合わせは非常に少なくはありますが、
サポート自体は常時お受けしておりますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

なお、大変申し訳ございませんが、対応はメールのみとさせていただいており、
その他を使ってのご連絡をいただいた場合はサポートのお断りさせていただきます。
ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。

※ 本商品に直接関係ない事に関して、ご回答をお断りさせていただく場合がございます。
※ 相場予測やトレードに関するアドバイス等はサポート対象外とします。
※ サポート内容によっては、商品をご購入いただいた証明を要求する場合がございます。
※ 無期限で回数無制限ですが、常識の範囲にてお願いいたします。
トレンドラインPro

QA
トレンドラインPro Q&A

QUESTION-01

このソフトの使用できる
パソコンは?

ご回答

OS: WindowsXP・WindowsVista・Windows7(32bit/64bit)
解像度:1024×768以上
メモリ:512MB以上
CPU:Pentium1GHz以上
通信環境:ブロードバンド回線(ADSL光ファイバー等)
トレンドラインPro Q&A

QUESTION-02

パソコン初心者ですが
問題ないですか?

ご回答

ソフトはインストーラーをご用意し簡単に設定していただけます。
またメールでサポートしますし、私のブログでも初心者がつまずきそうなことや、
疑問に思うことなどをお答えしますので、ご安心ください。
トレンドラインPro Q&A

QUESTION-03

購入を考えていますがこのソフトを使えば絶対に勝てるのでしょうか?

ご回答

FXは投資商品となりますので絶対はありません。
利益や効果の保証は致しかねます。
しかし本商品マニュアルや及び私のホームページなどで基本を理解し、
チャートに慣れていただくことにより、
一生使える技術を身に着けていただくよう願ってコンテンツを作成しております。
是非ご活用ください。

*著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。
 FXは価格変動リスクを伴うため、場合によっては損失を被る可能性があります。
トレンドラインPro Q&A

QUESTION-04

今、持っている証券会社を
そのまま使えますか?

ご回答

本商品は、MT4(メタトレーダー4)を使っていますので、
そのプラットフォームを使える証券会社であれば、そのままお使いいただけます。
トレンドラインPro Q&A

QUESTION-05

矢印だけを見てトレードしても
良いですか?

ご回答

矢印だけを見てトレードすることはお勧めしません。
矢印は、直近高値や直近安値を更新した際に表れるもので、
『ダウ理論』に基づいて小トレンドの発生・継続・反転を示すものです。
エントリーには、『ライン』を使った『押し目買い』・『戻り売り』やブレイクを
重視していただく方が安定したトレードとなります。
矢印は、エントリー後のポジション保有継続や決済でお役立ていただければ幸いです。
トレンドラインPro Q&A

QUESTION-06

運用資金はどのくらいあれば
良いですか?

ご回答

最近では、1000通貨単位での取引も増えてきていますので数万円で取引は可能ですが、
運用資金を金額での認識ではなく、運用したいと思っている余裕資金の10分の1だけを
実際に運用資金として動かしてみてはいかがでしょうか。
順調に運用できても追加はしないで、失敗した時にだけまた余裕資金の10分の1を
運用してみてください。
トレード勉強中の方や運用資金が10分の1では少なすぎてポジションが持てない
という方にはデモトレードをお勧めします。
トレードには精神的な余裕がとても大切であり、
運用資金を手元に残し続けて相場に寄り添い続けること、
つまり経験が最も大切だからです。
トレンドラインPro Q&A

QUESTION-07

FXをやったことがないので
心配です、もしくは、私はプロまたは専業トレーダーですが・・・。

ご回答

本商品は、ライントレード勉強中の方からプロトレーダー及び専業トレーダーの方まで
全ての方に幅広くお勧めできます。
プロトレーダー及び専業トレーダーには自動で『ライン』描画をする便利なツールとして、
ライントレード勉強中の方にはトレードの基礎を最短で身に付けるための教材として
ご活用いただければ幸いです。
トレンドラインPro Q&A

QUESTION-08

どの時間帯がトレードしやすい
ですか?

ご回答

『ライントレード』にて利幅を取りやすいのは、ボラティリティが高い時になります。
ロンドン市場やニューヨーク市場が活発化している時は特にその確率があがりますので、
チャート上でもそういった時間帯に色付けをしてご案内させていただいています。
ご参考にされながら、トレードにご活用いただければ幸いです。
トレンドラインPro Q&A

QUESTION-09

平日は22時以降でないとトレードができないのですが・・・。

ご回答

ロンドン市場やニューヨーク市場が活発化する時間帯であればボラティリティが高く
トレードしやすい時間帯になりますので、22時以降でも全く問題ないかと思います。
そういった時間帯に取引が出来ない人でも、
自分がトレードする時間帯はどこの国の市場が活発化しているかを知り、
その近隣国の通貨を選択するとボラティリティが発生しやすくトレードに向いた
相場となりやすいです。
トレンドラインPro Q&A

QUESTION-10

1日1時間くらいしかトレードが
できないのですが・・・

ご回答

ポジションを持っている間はチャートから目を離して欲しくないというのが本音ですが、
ストップやリミットなど便利な注文方法がありますので、
そちらを使うことで補うことは可能になると思います。
相場に合わせたトレードをせず、自分のトレードできる時間内で無理にトレードすると
損失が重なりやすいので注意が必要です。
トレンドラインPro Q&A

QUESTION-11

どのくらいの利益が
出るものなのですか?

ご回答

本商品は『ライントレード』をする上での精度の高い『ライン』を描画するもので、
使用者によって利益幅に差が出てしまいますが、ポジポジ病に苦しんでいる方や、
損小利大が出来ない方、多くの情報商材で痛い目を見てきた方には、
基本の大切さとトレードの安定を感じていただけるものと思っています。
大きなトレンドをつかむことが出来れば大きい利益につながります。
トレンドラインPro Q&A

QUESTION-12

含み損を抱えることは
ありますか?

ご回答

本商品を使って『ライントレード』をする際には、
エントリーポイントが意識出来た時点で、損切りポイントも意識出来ているかと思います。
損切りが出来なくて持ち越してしまわない限りは、
限定された損失に抑えることが可能です。
トレンドラインPro Q&A

QUESTION-13

どのくらいの期間で
勝てるようになりますか?

ご回答

個人差はあるかと思いますが、トレードの基準は明確ですので、
短期的の勝ちだけなら1日でという方もいらっしゃるでしょうが、
欲を言えば1年という相場のサイクルを一巡経験して、
多くの相場変動を経験していただくことは大切だと考えています。
それらの経験期間を短縮する方法として、
ヒストリカルデータ(過去データ)を使って一気に相場経験を増やすのも良いでしょう。
トレンドラインPro Q&A

QUESTION-14

以前理解できずに、途中で
挫折したことがあります。
やっぱり難しいでしょうか?

ご回答

『ライントレード』のマニュアルが多く出回っていますが、
『ライン』の引き方から習得する必要があるものばかりで実践で使うまでに
時間がかかるものばかりです。
本商品はそれらを自動で行い、すぐにも実践で活かせるものになりますので、
相場が好きな方であれば、むしろ楽しんでいただけるのではないでしょうか。
トレンドラインPro Q&A

QUESTION-15

通貨ペアの指定はありますか?

ご回答

通貨ペアの指定は特にございません。
どの通貨でも精度の高い『ライン』を描画しますが、
『ライントレード』が効果的であるという意味では、
FX ではメジャーカレンシー(主要通貨)でのご利用が良いかと思います。
CFDでは、日経225先物やNYダウから商品先物などにもお使いいただけます。
トレンドラインPro Q&A

QUESTION-16

時間足の指定はありますか?

ご回答

時間足の指定は特にございません。
どの時間足でも精度の高い『ライン』を描画しますが、
個人的にポジションの持ち越しが好きではないので、
デイトレとして5分足・15分足を中心に大きな時間足で大局を確認しながら使っています。
トレンドラインPro Q&A

QUESTION-17

スマートフォンで見たいです。
どうしたら良いですか?

ご回答

申し訳ございませんが、スマートフォンやタブレットの対応はしておりません。
トレンドラインPro Q&A

QUESTION-18

誰でも同じポイントで
エントリーできますか?

ご回答

タイミングが来ると、誰が見ても分かるエントリーポイントが現れます。
そのポイントは世界中が意識しているポイントと同じですので、
わかりやすいポイントであればあるほど、ブレイク後にしっかりとした値動きになります。
あなたは、そのタイミングに出会い、流れに逆らわずにエントリーするだけで
世界中が望むトレンドに一緒に乗ることが可能です。
トレンドラインPro Q&A

QUESTION-19

利益確定と、損切りの割合は
どのくらいですか?

ご回答

少し見極めに慣れていただければ損切りの確率を40%以下に抑えることが
十分に可能であり、“損小利大”が実行しやすい商品ですので、
損切りの“額”としての割合はさらに低いものにすることが可能です。
トレンドラインPro Q&A

QUESTION-20

トレードチャンスは1日に
何回くらいありますか?

ご回答

しっかりとした利益に結びつくライントレード勉強中の方でも気づきやすい
トレードチャンスでいうと、1通貨ペアで日に0~2回と少なめではあります。
ただし、複数の通貨ペアを並べることでその点をカバーすることができますので、
『ライン』が乱れてわかりづらい通貨ペアにこだわらず、
いかに他の通貨ペアから綺麗なブレイクポイントを探すことが利益に繋がる
大切なポイントです。


【商品内容】
○『トレンドラインPro』
OS: WindowsXP・WindowsVista・Windows7(32bit/64bit)
解像度:1024×768以上
メモリ:512MB以上
CPU:Pentium1GHz以上
通信環境:ブロードバンド回線(ADSL光ファイバー等)
送料・引き渡し方法につきまして。
ご注文後、入金が確定しましたら購入者マイページから商品をダウンロードしてください。

注意事項
※上記は、日本語版Windowsでの動作結果です。その他の言語のWindowsに関しては、動作推奨外です。
※動作推奨の対象ブラウザはバージョンアップ状況や市場でのシェア等を勘案し、変更することがあります。
※上記環境を満たしていても、ご利用のセキュリティソフト等の影響でうまく動作しない可能性があります。
※お使いのPCによっては上記を満たしていても、通常のMT4の動作より重く感じることもございます。

『トレンドラインPro』をご希望の方は、下記ボタンよりお申込みいただけます。

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お電話でのお申し込みはこちらから

トレンドラインPro
(クレジット決済/銀行・郵便局振込み/コンビニ決済/BitCash/ちょコムeマネー)


【投資に係るリスクおよび手数料について】
当教材は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。FX取引は価格変動リスクを伴いますので、場合によっては損失を被る場合があります。FXには取引業者の売買手数料がかかります。

【免責事項】
本サイトは、投資一般に関する情報の提供を 目的としたものであり、有価証券の取得の勧誘を目的としたものではありません。
また、本サイトで提供している情報の内容の完全性、正確性、適用性、有用性等に関して保証するものではありません。
万一この情報に基づいて被ったいかなる損害についても 当社は一切責任を負いません。
最終的な投資の意思決定は、お客様ご自身の判断で なさいますようお願いいたします。
トレンドラインPro

追伸

最後までお目通しいただきまして、心より感謝申し上げます。

 

本当にありがとうございました。


『ライントレード』の習得コンテンツを兼ねた本ページはいかがでしたでしょうか。


『ライントレード』が、トレードに必須な要素である事、どれほどに重要であるのか、
そして、決して難しいものではない事を、ちゃんとお伝えできていたなら嬉しいです。


本ページ以外にも、
上部メニュータブより『最新情報』では、より深く掘り下げた情報として、
『トレンドラインPro』を使った、トレード事例や、トレード方法なども発信して参ります。


ぜひ、何度でも本ページに足をお運びいただき、
『ライントレード』の習得にお役立ていただければ幸いです。


今回ご紹介させていただいた『トレンドラインPro』は、
『ライントレード』を実践する上では、本当に便利にお使いいただけるアシストツールです。


『ライントレード』を本気で習得したいと望む皆様におきましては、
私が知る限り最も綺麗なライン描画をする『トレンドラインPro』が一助となれば幸いです。


では、また、こちらでお会いできる事を楽しみにしております。


今後とも、『トレンドラインPro』、そして、本ページをご愛用くださいます様、
どうぞ、よろしくお願いいたします。

Mr.インジケーター